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千里阪急

西宮阪急

川西阪急

のご案内

◆千里阪急
と き 10月1日(火)〜10月8日(火)
ところ 千里阪急 5階 催会場
※ 最終日は午後5時 終了
阪急うめだ本店(11階)に10月16日(水)〜10月22日(火・祝)出店させて頂きます。



◆西宮阪急
と き 10月9日(水)〜10月15日(火)
ところ 西宮阪急 1階 リビングマーケット
※ 最終日は午後7時 終了
阪急うめだ本店(11階)に10月16日(水)〜10月22日(火・祝)出店させて頂きます。



◆川西阪急
と き 10月23日(水)〜10月29日(火)
ところ 川西阪急 1階 イベントスポット1-4
※ 最終日は午後7時 終了


◎きものsalon2019-20秋冬号に弊社のきもの帯が紹介されています。

記事を見る≫ PDF 21.4MB

◎美しいキモノ2019秋号に弊社のきものが紹介されました。

    

記事を見る≫ PDF 6.4MB

◎「おりもとだより」vol.43 秋号発行 2019.9月発行

 蝉の声が優しくなり
雲の峰が少し降りてくると
肌に秋の気配を感じるようになります。

 夕されば野辺の秋風身にしみて
  うづらなくなり深草のさと(藤原俊成)

 秋風の冷たさを感じる頃
羽織やコートの襲の色や
思い切った帯合わせをぜひ楽しんでください。


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◎「おりもとだより」vol.42 夏号発行 2019.5月発行

 木々の緑が濃さを増してくると、長襦袢を軽くして半衿を絽に付け替え、
帯締め帯揚げも透け感のあるものにかえていきます
 薄物を纏う爽快感はこの季節ならでは
はんなりとした大人の気品を際立たせる夏きもの
 是非お楽しみください


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◎きものSalon2019春夏号に弊社のきものが紹介されました。


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◎美しいキモノ2019春号に弊社のきものが紹介されました。


記事を見る≫ PDF 9.5MB

◎「おりもとだより」vol.41 春号発行 2019.2月発行

 陽射しに力強さを感じつぼみが膨み一気呵成に花が咲く。
生命の躍動を感じる季節がやってまいりました。

 暖かみのあるふくらみと豊かさを感じるピンクや赤、
藤色から薄紫を指す「艶な色」。
 春のきもののコーディネートにそんな命のときめきを
感じる「艶」な色を取り入れてみませんか?
 媚びた愛らしさではなく、人生を重ねたことで
醸し出されるかわいらしさ=「艶」は、
大人の女性の深い魅力を感じさせてくれます。


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◎「おりもとだより」vol.40 冬号発行 2018.11月発行

 冬の音連れを聞き、今まで着ていたものが急に寒々しく感じ、箪笥やクローゼットから厚めの衣を手に取った時の心地よさは今も昔も変わらない感覚でしょう。
 きものや羽織、コートの素材や色合いは、季節に思いを寄せる日本古来の美しさとは何かを私たちに問いかけるようです。
格調豊かな伝統を着る。そこにかけられた時間を想う。
大切に心を込めて織られた布につつまれる。
「きものを着る」そのひと時が宝石のようなきらめいた時間となりますように。


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◎「おりもとだより」vol.39 秋号発行 2018.9月発行

山の緑と、衣の白のコントラストが目に浮かびます。
いにしえより今に 心ときめく夏きもの。
この季節だからこその素材や清涼感にあふれる
色合わせをお楽しみください。


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◎きものsalon2018-19秋冬号に弊社のきもの帯が紹介されています。
透明感のある水色地に大胆な構図の扇面が配されたきもの。
もともとは小袖の刺繍と絞りの染分けで表現されていたものを型染で再現したきものです。
あわせた袋帯の青は徳島の本藍のみを使って染めました。深遠な青には得も言われぬ高貴さが漂い、着る人の初々しさが線と色彩とで織りなす心地よいコーディネートです。
京都で活躍した人間国宝稲垣稔次郎(昭和38年没)の型絵を使った付下げ小紋です。
彩色は現代のものですが、50年を経ても変わらない洗練された美しさに引き込まれます。
ロスコの絵画を思わせるような濃厚な色彩の面のみの構成の帯を合わせています。
真綿をつかったしなやかなターコイズグリーンの紬地が異国情緒豊かな更紗文様と抜群の相性のよさを感じさせてくれます。気の張らない仲間の集まりでも少しフォーマル感を出したい集まりにでも帯の格と小物で調節できる着まわし力が高いきものです。
素朴で力強さを感じる。それでいて都会的なきりっとしたシャープさも兼ね備えた、着る人の個性を際立たせるきものです。文様を限りなく抑えた組み合わせなので、素材と調和する意匠の美がより深く感じられます。
モダンな色彩の中で、抑揚のある線が美しいカーブを描いた伸びやかなきものです。きものを着るって楽しい。そんなメッセージが込められているようです。
奥行き感のゆたかな暈しを駆使した京友禅は日本画の大家の作品のような静謐さが、決しておおげさになりすぎずに表れています。あくまでも着る人に添う控えめなバランスが、地味でも、若づくりでもない、大人っぽくきれいなきもの姿を作ってくれます。
華やかな若紫地にシンプルな文様のきもの、複雑な箔づかいながら、色を足さない潔い帯を組み合わせて、エレガントで格調のある着物姿が宝石のようなきらめきです。




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◎美しいキモノ2018夏号に弊社のきものが紹介されました。

『夏の付けさげ着こなし術』
『夏のきもの4か月コーディネート120』
夏のきものが紹介されています。


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◎「おりもとだより」vol.38 夏号発行 2018.5月発行

山の緑と、衣の白のコントラストが目に浮かびます。
いにしえより今に 心ときめく夏きもの。
この季節だからこその素材や清涼感にあふれる
色合わせをお楽しみください。


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◎美しいキモノ2018春号に弊社のきものが紹介されました。
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◎きものsalon 2018春夏号に弊社のきもの、帯、羽織地が紹介されました。

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◎家庭画報3月号に弊社の結城紬と袋帯が紹介されています。

賀来千賀子さんが着るきものに弊社の結城紬と袋帯が選ばれています。
写真ではわかりづらいですが淡い桜色の立涌の縞が絣の技で織られています。
若竹地に大花模様のざんぐりとした織の袋帯を合わせています。
デルヴォー社のバッグの広告誌面なので、上質感が伝わるように選んでいます。

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◎美しいキモノ2017冬号で弊社が紹介されました。
普段身近にありすぎて、、、
そういえば、近くに大阪国際空港があります。
 
 
 
お客様モデルとしてご協力いただいた皆様、準備期間はごく短く、撮影当日は長時間にわたってご協力いただいき本当に有難うございました。

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◎「おりもとだより」vol.37 春号発行 2018.2月発行

明るい日差しに誘われて野山の花々がほころびはじめます
心浮き立つ季節には、晴れやかな明るい色をまとっておしゃれを楽しんでください
帯締め、帯揚げ、または重ね袴を春らしい色にするだけでも印象が変わります
着物で優雅に春の日をお過ごしいただけましたら幸いです


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